日本アイスホッケー連盟からの情報

このページは、JIHFのHPからの情報及びJIHFからの連絡(通達・案内)を基に情報を掲載しています。詳しい情報は、日本アイスホッケー連盟のHPをご確認ください。各LINK先一覧をご参照ください。http://www.jihf.or.jp/

日本アイスホッケー連盟通知 (解釈改正、補足等)

ハイスティックの解釈改正.pdf
PDFファイル 856.9 KB
延長ピリオドの施行.pdf
PDFファイル 2.5 MB
ゲームウイニングショット規定.pdf
PDFファイル 1.8 MB

049補足/加盟団体ハイスティック解釈の改正▼補足.pdf
PDFファイル 108.3 KB
051補足/加盟団体2017-2018延長ピリオドの実施方法変更▼補足.pdf
PDFファイル 120.5 KB

練習・試合への車両による送迎・移動について【注意】

『日本アイスホッケー連盟の運営正常化に向けた新体制の構築と再出発について』

本連盟は、去る平成25年9月に開催された評議員会に於ける役員選任を巡って生じたさまざまな問題を解決してこれに終止符をうち、各地区が協力しあった本来の正常な運営に戻すために、平成27年1月17日臨時評議員会を開催し、任期途中での役員改選を行いました。新しく選出された役員による日本アイスホッケー連盟の新体制は、今までのわだかまりを払拭し、日本アイスホッケー界が一丸となって、ピョンチャンオリンピックに向けて前進して行くための大きな力になることと確信しています。

同月21日に開催された新体制の理事会に於いて、新会長に茨城県アイスホッケー連盟会長堀口卓司郎氏を選出しましたのでご報告申し上げます。


「退任のご挨拶」

この度 公益財団法人日本アイスホッケー連盟会長の職を平成27年1月17日開催の臨時評議員会終結をもちまして退任いたしました。
会長在任中は格別のご指導とご支援を賜り 心より厚く御礼申し上げます。
なお 後任の会長には、堀口卓司郎が就任いたしましたので 今後とも変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げます。

公益財団法人日本アイスホッケー連盟
前会長 金子 精司
年代別 アイスホッケースクール 6月
苫小牧のNTCで実施される。日ア連のスクールです。
984_2.pdf
PDFファイル 638.6 KB

平成25年度 日体協公認スポーツ指導員養成講習会

平成25年度公益財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者養成講習会アイスホッケー「指導員」養成講習会専門科目の先頭を切って6月20日~23日岡山県岡山市に於いて開催する。
下段の開催要項をご確認の上、お申し込みください。

その他にも次のとおり平成25年度開催が予定されている。
6月29日・30日  7月6日・7日@青森県八戸市
9月19日~22日@神奈川県横浜市
10月5日・6日・19日・20日@宮城県仙台市
10月26・27日 11月2日・3日@福島県郡山市
※現在調整中であるため変更される場合があります
〔国庫補助事業〕
東日本大震災復興支援 「とどけよう スポーツの力を東北へ」
平成25年度 公益財団法人日本体育協会公認スポーツ指導者養成講習会
競技別指導者 「指導員」 養成講習会 専門科目 開催要項

1.目  的
初心者や子供たちに、アイスホッケーの基本スキル指導にあたる指導者を養成する。また、地域スポーツクラブ等において、スポーツに初めて出会う子供たちや初心者を対象に競技別の専門的な知識を活かし、個々人の年齢や性別などの対象に合わせた指導にあたるとともに、施設開放において利用者の指導支援を行う者を養成する。
2.主  催 公益財団法人日本体育協会 公益財団法人日本アイスホッケー連盟
3.主  管 公益財団法人岡山県体育協会  岡山県アイスホッケー連盟
4.後援(予定)岡山県教育委員会
5.実施競技 アイスホッケー競技
6.カリキュラム《専門科目》
(1)集合講習30時間
基礎理論:スクール形式23時間
実   技:氷上実技4時間・陸上実技3時間
(2)自宅学習10時間
課題に沿ったレポートを提出
(3)検定試験
集合学習と自宅学習が終了した後、出題された検定試験問題に対する解答を提出し80%以上の正解を持って合格とする。
7.開催期日
《共通科目》
 ◎NHK学園による通信講座  期間:平成25年9月~11月の3ヶ月間
 (自宅学習を行い、課題提出による検定とする)
《専門科目》
 期日:平成25年(2013年)6月20日(木)~23日(日)
 場所:岡山国際スケートリンク(岡山市北区岡南町2丁目3-10 ℡086-225-4058)
8.受講者
<受講条件>
(1)受講する年の4月1日現在、満18才以上の者で、実施競技団体が定める条件。
(2)地域においてスポーツ活動を実施しているクラブやグループ、スポーツ教室で実際的指導にあたっている指導者及びこれから指導者になろうとする者。
<受講者数>
20名程度
9.受講申込み
(1)受講申込は岡山県アイスホッケー連盟へ行う。
(2)受講希望者は、所定の受講申込書に必要事項を記入し、免除該当者は所定の必要書類を添付し、5月11日(土)~31日(金)までに提出する。
※ 定員になり次第締切りとする。
<専門科目受講申込先>
岡山県アイスホッケー連盟 佐野治雄
〒703-8262岡山市中区福泊199-17 ℡086-277-4222
E-mail haruo55@sky.megaegg.ne.jp
10.受講料
専門科目:14,700円(消費税込み)
11.受講者の決定
各都道府県体育協会から提出された申込書などの関係書類に不備がない者を受講者として内定し、学校法人日本放送協会(NHK学園)または各都道府県体育協会を通じて本人に通知する。受講内定後、受講料の支払いを完了した者を受講者として決定する。
(1) 受講有効期限
受講者は原則として受講有効期限内(受講開始年度を含め4年間)に共通科目と専門科目のすべてを修了しなければならない。なお、期限内に修了しない場合は、その時点で受講者としての権利を喪失するが、専門科目講習会が有効期限内に実施されない場合は、この限りではない。
(2) 受講取消し
受講者としてふさわしくない行為があったと認められたときは、本会指導者育成専門委員会で審査し受講が取消される。
12.講習・試験の免除
既存資格及び本会免除適応コースの履修により講習・試験の一部または全部を免除することができる。免除に関する詳細は、別に定める。
13.検定・審査
講習に基づく検定・審査は、共通科目と専門科目に区分して実施する。
(1)共通科目における検定試験は、通信教育(NHK学園)課題検定による判定とし、本会指導者育成専門委員会において審査を行う。
(2)専門科目における検定は、技能検定を主体に筆記試験などを加えた総合判定とし、各中央競技団体指導者育成担当委員会において審査する。
(3)共通科目・専門科目のいずれもの検定に合格した者を「公認指導員養成講習会修了者」として認める。
14.登録及び認定
(1)共通科目及び専門科目の検定に合格し、その後指導者登録(登録申請書の提出及び登録料の納入)を完了した者に、本会公認指導員「認定書」及び「登録証を交付する。」
(2)登録による公認資格の有効期限は4年間とし、本資格を更新しようとする者は、資格有効期限内に、本会あるいは当該中央競技団体の定める研修を受けなければならない。(ただし、既に公認スポーツ指導者資格を有する者については、既所有資格の有効期限となる)
15.その他
本講習会受講に際し、取得した個人情報は、(公財)日本体育協会及び(公財)岡山県体育協会、(公財)日本アイスホッケー連盟、岡山県アイスホッケー連盟が本講習会の受講管理に関する連絡(資料の送付等)及び関係事業を実施する際に利用し、これ以外の目的に個人情報を使用する際は、その旨を明示し了解を得るものとする。
15.問合せ先
岡山県アイスホッケー連盟 事務局 佐野治雄
℡086-277-4222
E-mail haruo55@sky.megaegg.ne.jp

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